読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひとりの夜。

今日はK君がムンバイに行ったため、久振りのひとりの夜。ポルノグラフィティって最近なにしてるんだろ。

いつも通りスタバに行き、夜帰ってきたら、すごい雨。久振りの雨。

んで、8時頃いつもレストラン行ったら、混みまくりで、外で待ってたら、知らないおじさん話しかけられて、少し話してたら、今度うちにご飯食べに来なよと言われ、調子良く、行く行く!って言って、その後、”俺が席探してやるよ”って、店内に行って、空いてた席に進められた。既に2人がいたテーブルに。

そしたらその2人が、どこ出身?って聞いてきた、”日本だよ”って、ここまではよくあること、でもそこから、”俺の友達が日本にいるよ。日本で結構お偉いさんよ。”的なこと言ってきて、明日電話して、会わせてやるよ。って言ってきた。もしその話が本当なら、すごい偶然だし、なんか就職に使えるかも?って思ってる。
更にその後、隣で飲んでた人が、”昨日ここで見たぞ”って言ってきて、飯食わせてやるよ!って言ってきて、まあそれがまさかの今日のことで、その申し出には応えられなかったんだけど、なんか今日はいろいろあった日だった。
なんか面白い日、てか夜だったな。

いつもなら、K君がそういう人らと話すのを面倒臭がるのがわかるから、俺も流すんだけど、一人だとこういうことあるのね。自分は基本的にはインド人と話すの嫌いじゃないから。特にK君はインド訛りの英語聞き取るの苦手っぽいからな。


明日はヒデとかと飲む。多分最後。楽しんできましょう。